【実話】捨てられて、生き残るために、砂利を食べるしかなかったシベリアンハスキーに胸が痛む

【実話】捨てられて、生き残るために、砂利を食べるしかなかったシベリアンハスキーに胸が痛む

カナダのバンクーバーで道路わきで発見されたシベリアンハスキーはほとんど動くこ­とができず、餓死する寸前でした。
食べるものがなく、砂利を食べて命をつないでいた体は、保護された時には15kgしかありませんでした。シベリアンハスキーの標準体重は約24kg。まさしく死に直面していたのです。

動物保護団体SPCAに保護された犬は、奇跡的に一命を取り留め、今では元気に暮らしているようです。

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【実話】捨てられて、生き残るために、砂利を食べるしかなかったシベリアンハスキーに胸が痛む

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